AI 画像診断 ( Drone View )

「違いがわかるAI」が教師なし学習で異常を見つける「 Drone View 」

Drone View とは

ドローンなどで撮影した画像を「AI」が解析し異常部分をマーキングする「自動点検ソフト」です。
点検品質の均一化と検査時間の短縮ができます。

クラウド版は、Webブラウザが動けばすぐに利用開始できます。デスクトップ版は、画像アップロードが必要ないので処理スピードが速いのが特徴です。

適用分野

・線路・道路点検
・太陽光パネル点検
・ビル外壁点検

・携帯基地局点検
・送電線点検
・橋梁点検

・ダム点検

特徴

AIは「教師なしモデル」で学習を進めるので、不良画像は不要。写真の入手が容易な「良品画像」があれば、新しい分野へもすぐに適用できるのが特徴です。

赤外線カメラやガス検知カメラで撮影した画像を利用することで、熟練者に頼らないインフラの自動点検を実現できます。また、モーターの振動監視や河川の水位変化の監視など「時系列データ」の異常検知にも応用が可能です。

課金は月額単位なので、お手軽な価格(20万円〜)でお試し利用(PoC)ができます。

AI 教育

AI技術者の育成にも力を入れています。

G検定・E検定

日本デープラーニング協会が提供する、ディープラーニングの知識を証明する試験「G検定」と「E検定」の合格を目指す「e-Learnig」の取次をしています。

・G検定コース
・E検定コース

先端技術取得コース

上級者向けには、米国(スタンフォード大学、カーネギーメロン大学など)で最先端の研究をしている大学教授の特別講義のアレンジが可能です。

詳細はお問い合わせください。